無料イベント「Pythonでデータを触ったあと、データの活用を体験しよう」を開催しました
無料イベント「Pythonでデータを触ったあと、データの活用を体験しよう」を開催しました

無料イベント「Pythonでデータを触ったあと、データの活用を体験しよう」を開催しました

長目の無料イベントの6回目のレポートです。長目では毎月第3水曜日に、弊社のDX人材育成のプログラムの一部を体験していたけるように、メタバースでのデータ分析に関連するイベントを開催しています。

今回のコンテンツ

今回のイベントの内容は、Pythonで表データ形式のデータを読み込んで可視化するという内容でした。実践部分は実質実効為替レートを使って、仮想でも実際の自分の会社でも良いので、進出する国を考えてみるという内容でした。

今回の資料などは、セミナードキュメントのページに現時点では置かれています。来月のイベントの資料ができれば置き換えられます。

このほか、私が実際に作業したPythonのノートブックは、残念ながら昨日人数制限により参加できなかった方も含め、共有させていただきます。

皆さんの分析作業と発表

実質実効為替レートを使って、実際にデータ分析した内容を発表するという部分ですが、ちょっと時間が足りてなかったようで、皆さん触りの部分しか作れてなかったようでした。次回はこの部分を長く取れるようにします。

作業時間に質問していただいて、課題を解決するという方法も結構良かったようです(アンケート結果によると)。

その他感想などございましたら、コメント欄にいただけますと幸いです。

次回開催

次回のイベントの開催は、4月20日水曜日の19時から20時30分となります。

内容は、今回の内容プラス、処理の自動化などを含むものとします。分析時間を長めにとり、皆様の疑問に答える時間も増やす予定です。

ご応募の方はtechplayよりお願いいたします。

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