【イベント】入門編!Pythonでの位置データ分析を活用しよう!を開催します【3回目】
【イベント】入門編!Pythonでの位置データ分析を活用しよう!を開催します【3回目】

【イベント】入門編!Pythonでの位置データ分析を活用しよう!を開催します【3回目】

ありがたいことに3回目です!

先日、40名以上の方にご参加いただき、大盛況のうちに幕を閉じた合同会社長目のデータ活用イベントですが、3回目の開催が決定いたしました。

3回目のイベントは11月17日水曜日の18時からZOOMにて開催いたします。

ZOOMということで、全国どこからでもご参加いただけます。

3回目の今回は、経済センサスという日本中の企業の活動状況を調査したオープンデータを、営業などにどう使うかを示します。これも位置データのあるデータなので、数値データ+位置データでどのような活用方法があるかを知れる内容となります。

イベントのターゲット層は、データ活用をどのように行えばよいかということに頭を悩ましておられる経営層、営業企画、データアナリストなどとなります。またプログラミングを勉強されていて、位置データを活用してみたいというような方にも参考になるかもしれません。

2回目の国勢調査のデータでは、そのエリアに居住する家計に関してどのように営業をかけるかというようなフィルターをかけたり、リアルABテストをどのように行うかということを話しました。今回はその企業版となります。

2回目のイベントの資料は次のようになっていました。

申し込みは、techplayのサイト、もしくは下のフォームよりご入力ください。

そのほか、11月20日には合同会社 長目の代表である小川が、PyCon mini Shizuokaにて登壇させていただきます。こちらも無料、オンラインイベントとなっていますので、是非ご参加ください。トークタイトルは「KKD(勘・経験・度胸)に位置データを加えよう!」です。

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