デジタル活用のお手伝い

デジタル活用のお手伝い

DXなどに関するご相談はぜひ長目へ

長目について

長目(ちょうもく)は2016年に設立された、デジタル活用のコンサルティング会社です。企業の課題の抽出から、アプリケーションの作成、データ分析とその業務への反映まで幅広く取り扱えます。

長目の特徴は、創業者の資本のみで経営しているため、ツールの選定などを御社に寄り添い、中立な目で行うことにあります。また、創業者はもともと金融市場のデータを取り扱っており、デジタルのみならず金融市場・経済環境の情報も分析しているため、企業の資産管理にも優れた助言を提供できます。

デジタル活用のご相談は長目へ!

飛耳長目より名付けました

企業のDX・デジタル活用のお手伝い


企業のデータ活用に関して、全般的にご相談いただけます。

  • 自社がDX・デジタル化にどの様に取り組むべきか、助言が欲しい
  • やりたいことに役立つデータはあるか聞いてみたい
  • デジタル人材を育てたい

受託データ分析


次のような場合お役に立てます。

  • データがあり、データの利活用をはじめたいが、知識を持つ人材がいない。
  • データを活用するアプリを作るために、データを集めたい
  • 機械学習を活用したアプリケーションを作りたい

資産管理


物価が上昇しない時代から、急変しました。事業環境も大きく変化し始めています。

このような環境に、御社の手持ち資産をどのように生かすかを、検討するタイミングに差し掛かっています。

創業者は証券アナリストの資格を保有しています。多様な意見を取り入れたい場合は是非ご相談ください。


seminer

4カ月ぶりのセミナー開催

長目のPythonセミナー開催

  • 日時: 11月16日(水)18時から19時
  • 内容:プログラミングを使って資料作成を時短する!!!
  • Pythonを使ったデータ取得
  • Pythonを使ったデータ可視化
  • Pythonを使ったパワポの作成

いつも通りtechplayからごおうぼいただけます!下の緑のボタンより移動ください!

長目が浜松商工会議所で無料セミナーを開催!!!

浜松市の実証実験プロジェクトの一環で、長目が浜松商工会議所でリアルセミナーを開催します!

セミナー開催日は2022年11月30日。セミナー内容は2つあり、1つは経営層向け、もう一つはDX人材向けのプログラミングのハンズオンとなります。

それぞれ、次のリンクよりご確認いただけますと幸いです。

経営層向けセミナー

「企業におけるデータ利活用入門 in 浜松市」

近頃、企業のDXやデータの利活用というワードをよく聞きます。しかし、なぜ必要なのでしょう?

本セミナーではその理由からスタートし、データの種類とその使い道、どの様にデータを活用して、自社の価値を高めるかのイメージをご解説します。

自社のデータ利活用戦略のヒントに、本セミナーをぜひご活用ください。

DX人材向けセミナー

「DXにおけるPython活用入門 in 浜松市」

本セミナーではプログラミングを使った業務の効率化をとりあげます。初回の今回は、データを取得しグラフ化、それを使ったプレゼン資料を作成する工程をPythonで自動化します。

人間の手でやると時間がかかる作業も、一度プログラムを作ってしまうと、一瞬で終わる作業に変わります。

そのような作業はPythonで自動化し、人間は価値を生み出す部分に時間をとる。そのような方法をお教えします。

長目の代表 小川が #デジマ100 に登壇させて頂きます

10月28日金曜日9時台に、長目の代表社員の小川が「現実世界のマーケティングにオープンデータを活用する」というタイトルで、#デジマ100 に登壇します。 この記事を読む "長目の代表 小川が #デジマ100 に登壇させて頂きます"

代表小川英幸について

弊社の代表小川英幸は、Pythonに関する執筆が2冊あります。

1冊は雑誌「Web DB Press Vol 118」にPythonを使ってオープンデータを使えるデータにして、データを可視化する内容です。もう1冊は朝倉書店より出版されている「Pythonインタラクティブ・データビジュアライゼーション入門」で、Dashというフレームワークを使って、データをインタラクティブに可視化する方法を解説します。

Pythonを使って使いにくいデータを扱えるようになりたいなどのご要望にもお応えいたします。

また、証券アナリストという経済・企業・金融商品を分析する資格も保有しており、金融商品に関連するご相談も受けさせていただいております。

代表の考え方や、活動の詳細などは下のボタンより、代表挨拶のページをご確認ください。

お問い合わせ

合同会社 長目へのお問い合わせは、お気軽に以下のフォームからお願いいたします。

初回のミーティングは1時間無料で行わせていただいておりますので、「このようなデータがあるがこのような業務に役立てられそうか」とか、「こんな業務を改善したいと考えているが、データを使って何かできるか」などをお気軽にお問い合わせください。

データ分析案件の予算感は月50万円~(時間単位のご依頼は1時間10,000円~)となります。予算も合わせて初回のオンラインミーティングでご確認ください。

業務の相談は、日程調整のあとオンラインミーティングを行わせていただきます。

お問い合わせ後の流れ

1. 分析の目的・ゴールの設定
ご依頼の連絡を受けた後、オンラインミーティングで御社のデータ分析で解決する課題を設定します。この設定が、プロジェクトの成否に大きく影響するため、課題の掘り起こしができるまで何度も行います。
2. 必要なデータの検討・収集
課題が設定できた後は、使えるデータを検討します。収集・外部での購入が必要な場合もございます。
3. 分析結果の報告・検討
当社にて課題解決に向けてデータ分析を行います。データ分析の段階では、最低週1度、1時間程度のミーティングを行わせていただき、課題からのずれがないかを確認します。また、ここでわかった事実から新たに課題設定し、その課題を解くことに方針を変える場合もあります。
4. 分析結果の効果検証
分析の結果を踏まえた施策の効果を検証します。他の課題に取り組む場合は1に戻ります。