データ分析で課題解決

データ分析で課題解決

手元にデータはあるが、うまく活かせていない。そんな御社の課題解決を、合同会社長目はお手伝いします。

DXサービス

合同会社 長目では御社のデジタル・トランスフォーメーション(DX)をお手伝いするサービスを2つ提供しています。どちらも御社のDXをステップアップできるサービスであると自負しています。

営業・マーケティングDX

御社では営業地域の選択をどのように行なっていますか?

合同会社 長目では、御社の持たれる商品のターゲットに合わせた顧客の住む地域を、オープンデータを活用して探し、営業やマーケティングの効率を上げるサービスを提供しています。

それにより、これまで属人的だった営業ノウハウが会社の資産化できたり、効率化で余った時間で新たなビジネスアイデアを生み出すことが可能となります。

詳細はリンク先をご確認ください。

DXパッケージ

「データ分析の内製化こそがDXの最終目標とか言われるが、社内でそんなことは無理だ」との相談を受けました。そこで、合同会社長目がデータ分析の委託を受けつつ、御社の人材をOJTの形でその業務に受け入れ、分析技術などを身につけていただきながら、最終的には御社にデータ分析人材を育てることを目標とするのが、DXパッケージです。

社内にDX人材を育てることにより、御社のデジタル化は永続的に継続できます!!!

hijichomoku

合同会社 長目の社名は飛耳長目という言葉を語源とします。

中国の古典「管子」を出典とし、吉田松陰が様々な情報を記した帳面は

飛耳長目録と名付けられていました。

情報があふれる時代に、情報をうまく取捨選択し、

お客様に深い洞察を提供することを目指し、社名としました。

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お問い合わせ

合同会社 長目へのお問い合わせは、お気軽に以下のフォームからお願いいたします。

初回のミーティングは1時間無料で行わせていただいておりますので、「このようなデータがあるがこのような業務に役立てられそうか」とか、「こんな業務を改善したいと考えているが、データを使って何かできるか」などをお気軽にお問い合わせください。

データ分析案件の予算感は月50万円~(時間単位のご依頼は1時間10,000円~)となります。予算も合わせて初回のオンラインミーティングでご確認ください。

業務の相談は、日程調整のあとオンラインミーティングを行わせていただきます。

お問い合わせ後の流れ

1. 分析の目的・ゴールの設定
ご依頼の連絡を受けた後、オンラインミーティングで御社のデータ分析で解決する課題を設定します。この設定が、プロジェクトの成否に大きく影響するため、課題の掘り起こしができるまで何度も行います。
2. 必要なデータの検討・収集
課題が設定できた後は、使えるデータを検討します。収集・外部での購入が必要な場合もございます。
3. 分析結果の報告・検討
当社にて課題解決に向けてデータ分析を行います。データ分析の段階では、最低週1度、1時間程度のミーティングを行わせていただき、課題からのずれがないかを確認します。また、ここでわかった事実から新たに課題設定し、その課題を解くことに方針を変える場合もあります。
4. 分析結果の効果検証
分析の結果を踏まえた施策の効果を検証します。他の課題に取り組む場合は1に戻ります。
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