合同会社 長目

合同会社 長目

seminer

2回目!!!

合同会社長目の2回目のセミナー開催が決定しました!

内容は、国勢調査のデータを可視化し、どのようなことに使えるかに触れます。講師は合同会社 長目代表の小川が務めさせていただきます。

具体的には下のように、各位置の人口データを加工して作成します。

各位置の年齢データを加工して作成する

本セミナーは、「位置データを使って何かできないか?」と考えておられるビジネスパーソンから、「プログラミングを勉強したけど次に何をしよう」と考えておられるプログラマーなど、幅広い層の方を対象としています。

イベントの詳細は、下のピンクのボタンから飛べるイベント募集ページ(techplay)でご確認ください。

サービス

サービス紹介

長目が提供させていただくサービスは、次の4つです。

データ分析

御社で活かせるデータから価値を生み出し、競合に差をつけます。

自動化

御社の自動化できる業務をプログラム化します。効率化から生まれる時間で、新たなアイデアを創造する時間が作れます。

DX

御社のビジネスのデジタル化できる部分を探し、現在の強みを生かしながらのDXを実現します。効果の出るウェブサイト作りから、デジタル化したビジネスモデルの考案まで承ります!

教育/セミナー

企業のDXの実現には、社内にプログラマーを雇用することが必須です。社内プログラマの育成をお手伝いします。

DX成功のカギは、社内にデジタルに強い人材を育成することです。長目にデータ分析・DXを依頼いただくプロジェクトに、御社の人材に参加いただき、OJT形式でDX人材を育てる「DXパッケージ」も準備させていただいております。

DXパッケージに関しては次のボタンを押して参照ください。

Product

合同会社 長目のプロダクトです。

京都府の年代別新型コロナウィルス感染者数表示アプリ

子供世代の感染者数の増加の報道により、推移が気になったため作成しました。

アプリの使い方に関しては、ブログを参照ください。

hijichomoku

合同会社 長目の社名は飛耳長目という言葉を語源とします。

中国の古典「管子」を出典とし、吉田松陰が様々な情報を記した帳面は

飛耳長目録と名付けられていました。

情報があふれる時代に、情報をうまく取捨選択し、

お客様に深い洞察を提供することを目指し、社名としました。

長目の会社概要を見る

長目の代表を見る

データ分析考察を見る

お問い合わせ

合同会社 長目へのお問い合わせは、お気軽に以下のフォームからお願いいたします。

初回のミーティングは1時間無料で行わせていただいておりますので、「このようなデータがあるがこのような業務に役立てられそうか」とか、「こんな業務を改善したいと考えているが、データを使って何かできるか」などをお気軽にお問い合わせください。

データ分析案件の予算感は月50万円~(時間単位のご依頼は1時間5000円~)となります。予算も合わせて初回のオンラインミーティングでご確認ください。

業務の相談は、日程調整のあとオンラインミーティングを行わせていただきます。

お問い合わせ後の流れ

1. 分析の目的・ゴールの設定
ご依頼の連絡を受けた後、オンラインミーティングで御社のデータ分析で解決する課題を設定します。この設定が、プロジェクトの成否に大きく影響するため、課題の掘り起こしができるまで何度も行います。
2. 必要なデータの検討・収集
課題が設定できた後は、使えるデータを検討します。収集・外部での購入が必要な場合もございます。
3. 分析結果の報告・検討
当社にて課題解決に向けてデータ分析を行います。データ分析の段階では、最低週1度、1時間程度のミーティングを行わせていただき、課題からのずれがないかを確認します。また、ここでわかった事実から新たに課題設定し、その課題を解くことに方針を変える場合もあります。
4. 分析結果の効果検証
分析の結果を踏まえた施策の効果を検証します。他の課題に取り組む場合は1に戻ります。
PAGE TOP